イラストが何に見えるか、直感で答える心理テストです。
今回のテーマは「罪悪感の強さ」について。
自分が悪いことをしていると思いやすい性格なのかどうか、ちょっとしたことですぐに申し訳ないと思ってしまいやすいのかどうか、診断していきます。
問題. このイラストが、何に見えますか?

A. トラックと夕日
B. ベッドで寝てる人
C. 土下座している人
D. 100円ライター
診断結果は、回答をクリックした先で確認できます。当たっているでしょうか?
診断結果
A. 罪悪感レベル【46】
あなたは、闇雲に罪悪感を抱くタイプではありません。罪悪感を抱くのは、明らかに自分のせいで相手が酷い目にあってしまったり、相手を泣かせてしまったりした時のみです。具体的な事実があれば「申し訳なかった」と反省しますが、そうでない限り、妄想の世界で罪悪感を抱いたり、自己嫌悪に襲われたり、ということはないでしょう。ただ急に過去のことを思い出し「あの時は悪いことしたな…」なんて気分になる日はありそうです。
B. 罪悪感レベル【98】
あなたは、無意識のうちに自分を責め過ぎて、疲れてしまっている可能性があります。誰かに対して酷いことをしたわけでなくても、やるべきことをやれていない自分に対して、自己嫌悪のような罪悪感に近いような感情を常に抱いていそう。あなたにとっては、その状態が当たり前なので、自分を責めていることにすら気づけていないかもしれませんが、罪悪感から解放された瞬間、ものすごい勢いで大空に向かって羽ばたいていけそうな気配もあります。
C. 罪悪感レベル【84】
あなたは「謝っている人」のエネルギーに同調しやすいタイプ。日常生活をしていて、相手に「申し訳ない」と思うことが多いと同時に「謝って欲しい」と思う機会もわりと多いものと思われます。罪悪感の強さがあるのは、人に怒れないからかもしれません。言いたいことを言わず、我慢や不満を溜め込んでしまうからこそ、その怒りのエネルギーが自分に向かってしまうのかも。波風を立てないように、相手に気持ちを伝える技術を身に着けるといいでしょう。
D. 罪悪感レベル【20】
あなたは、罪悪感とは無縁でいられるタイプです。自分を責めないからといって、何もかも他人のせいにするようなこともありません。ただただ、この世の全ての出来事が必然的に起きているため、あるがままを受け止める、そんなスタンスで生きていそうな気配があります。自分で反省したり、相手に謝罪を求めたりすることよりも、どうしてそのことが起きたのか、次はどうすれば防げるのかといったことの方に興味があるタイプとも言えるでしょう。